目には見えない神経の治療

動物たちの神経病は、意外に多いと感じています。しかしながら、神経病は血液検査やレントゲン検査で診断できないことも多く、MRI検査やCT検査などの断層画像による診断が必要となることもあります。
当院では、信頼できる神経病専門のセンター病院とタイアップしながら治療を進めていく一方で、椎間板ヘルニアなどの外科手術が必要な神経病に関しては、早急に対応できるように常に準備を整えております。

治療例
(腰部椎間板ヘルニア)

手術前

手術後

神経科を担当する先生

片伯部 健吾
Katakabe kengo

皆様のご期待に沿えるよう医療面でのサポートはもちろんのことですが、その他のしつけや美容・ペットホテル・介護などトータルサポートができる病院を目指していきたいと考えております。

神経科のお知らせ一覧